課題型読書会
朋来堂では課題型読書会もやっています。
課題型読書会とは、参加者が同じ本を読んできて語り合う読書会です。
同じ本を読んできて語ることで、共感、異なる感想が得られるのが魅力的です。
【開催予定の課題型読書会】
◯【現在定員】8/29(土) 二冊読書会【テーマ:ホラー】

https://book-salon-horaido.com/reservation/event/detail/38877
・鈴木光司『ユビキタス』
・吉田悠軌『教養としての最恐怪談 古事記からTikTokまで』
【やりたい課題型読書会】
・鈴木光司『リング』シリーズ
・今村翔吾『イクサガミ』シリーズ
・ティム・コールソン『「私」という存在の科学: ビッグバンから意識の出現まで』
・チョ・ホンセ『138億年を疾走する圧倒的にわかりやすくてドラマチックな 全人類の教養大全』
・一冊でわかる◯◯史シリーズ
・歴史道シリーズ
二冊読書会【テーマ:ネルケ無方】
・ネルケ無方『人生というクソゲーを変えるための仏教』
・ネルケ無方『人生というクソゲーを変えるための哲学と坐禅』
二冊読書会『テーマ:偶然』
・ブライアン・クラース『「偶然」はどのようにあなたをつくるのか: すべてが影響し合う複雑なこの世界を生きることの意味』
・ダンカン・ワッツ『偶然の科学』
二冊読書会『テーマ:チョンキンマンション』
・ゴードン・マシューズ『チョンキンマンション: 世界の真ん中にあるゲットーの人類学』
・小川さやか『チョンキンマンションのボスは知っている アングラ経済の人類学』
二冊読書会『テーマ:学び』
・田村耕太郎『君はなぜ学ばないのか?』
・ソール・パールマッター、ジョン・キャンベル、ロバート・マクーン『THIRD MILLENNIUM THINKING アメリカ最高峰大学の人気講義 1000年古びない思考が身につく』
二冊読書会【テーマ:騙されないために】
・デイヴィッド・W・モラー『詐欺師入門 騙しの天才たち、その華麗なる手口』
・アマンダ・モンテル 『カルトのことば:なぜ人は魅了され、狂信してしまうのか』
【これまでの課題図書】
・京極夏彦『鵼の碑』
・森見登美彦『シャーロック・ホームズの凱旋』
・道尾秀介『N』
・背筋『穢れた聖地巡礼について』『口に関するアンケート』
・瓜生中『教養としての「日本人論」』
・ユヴァル・ノア・ハラリ『NEXUS 情報の人類史』
・真島文吉『右園死児報告&久』
・島村恭則『現代民俗学入門: 身近な風習の秘密を解き明かす』
・小澤実『ヴァイキング解剖図鑑』
・ミチオ・カク『量子超越』
・廣田龍平『ネット怪談の民俗学』
・朝井リョウ『イン・ザ・メガチャーチ』
・ジョナサン・ゴットシャル『ストーリーが世界を滅ぼす――物語があなたの脳を操作する』
・大谷亨『中国TikTok民俗学: スマホからはじまる珍神探訪』
・ヤンチャン(楊小溪)『33地域の暮らしと文化が丸わかり! 中国大陸大全』